#38足目 インソール’s in Heinrich Dinkelacker②

ハインリッヒディンケラッカー

#35足めの続きです。

RIoに装着しようとしたところ細すぎた「極厚インソール」はLuzern Single Monk に入れることにしました。

極厚インソールの特徴は3層構造になっていてそれぞれの層が3分割されており、切れ目を手で千切れるところです。
どうしたかというと
爪先:2層(今後もしかしたら1層ににするかもしれません。)
真ん中:3層(甲で固定したいので3層のまま。)
踵:1層(踵は抜けるので一番薄くしました。)
部屋の中を歩いた感じだとこれがベストです。

土踏まずの部分の幅が足りてませんが、甲の辺りで固定されるようになりました。
4連休の晴れた日に履いてみようと思います。


次は「O.M.C INSOLE」です。
これは土踏まずの部分が盛り上がっていて少し気持ちよいです。
中古で購入したアニリンカーフに入れたところしっくりときました。

インソールを入れると本来の履き心地を味わえなくなるかもしれませんが、割と心地よいです。

いったいどのインソールが良いのかはしばらく履いてから感想を述べたいと思います。

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