#35足目 インソール’s in Heinrich Dinkelacker !①

ハインリッヒディンケラッカー

リファーレさんにいく前に。

【ディンケもん・ハイン爺劇場】

ハイン爺「アマゾンで何か買っておったの」
Dもん「Rioハーフブローグや中古で買ったBudaの羽根が閉じ切ってしまうゆえ、インソールを買ったでござる。」
ハイン爺「潔くリファーレ さんで調整してもらえばよいのにな」
Dもん「インソールのペロリンパを直してもらうだけで、2,500円かかったと記憶しておるので安く済ませるでござるよ。しかも4足あるので4日間かけて投稿するでござる。」
ハイン爺「せいぜいあがくがよい。」
Dもん「むっ。とりあえず人気の4つ買ったので試すでござるよ。」

今日はまず、これでござる↓

この極厚インソールをRio Half-Brogueに入れるでござる。
(〃゜△゜〃)えっ!
ほっ、細い↓ 

Dもん「し、失敗でござる。」
ハイン爺「よく画像を見ないでポチったからじゃな!基本ができておらぬ。詰めがあまいのぉ。」
Dもん「(心の声:爺め、いちいち一言多い・・・、チクショーでござる。)」
Dもん「次いくでござるよ。」
ハイン爺「ネタがないので1日に一つだけ開封していくんじゃなかったのか?」
Dもん「(心の声:聞こえなかったふりでござる。聞いてはおれぬ。)
ハイン爺「へそをまげおったか。」
Dもん「つぎーーっ。ドクター・ショールのジェルアクティブでござる。」

「インソールを靴の中に詰めてはカット」を繰り返したでござる。

そして

Dもん「きっ、キターーー。あーはっはっはっはーーでござる。」
ハイン爺「どれどれ」

ハイン爺「な、なんと!かかとも爪先もぴったりカットできておる!」
Dもん「拙者の言った通りではないか。履いてもぴったりでござる。あーはっはっはっー。」
ハイン爺「(心の声:ディンケもんめ、たまたま上手く行ったからといって調子にノリおってからに。」
ハイン爺「うむ、まあまあじゃな。しかし、うぬぼれるでないぞ。」
Dもん「何か言ったか?爺。」
ハイン爺「・・・。腹がすいたから帰るとするか。」

つづく。

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