#178足目 雨用ディンケはオイルドヌバック!スチールにサビが。ハインリッヒディンケラッカー。

Heinrich Dinkelacker
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雨にぬれて放っておくと・・・。

【雨に唄えば】

ボクは歌ってるんだー♪
雨の中で♪
ただわけもなく歌ってるんだぁー♪


ディーア♪ ディーア♪
ディンケ♪ ディンケ♪

ラカまき「雨の中で踊って歌ってますね・・・。」
リッ姫「ずぶぬれになってるわね・・・。」
ハイン爺「かわいそうじゃの。とうとう狂ってしまったわい。」
リッ姫「そうね。「うひゃうひゃ」言ってるものね。」
ラカまき「歌詞の最後が【ディンケ】に変わってるしね。」
ハイン爺「おそろしい病にかかったものじゃ。」
リッ姫「あら?戻ってきたわ!」

ディンケもん「いやー。ディンケ・オイルドヌバックを履いてるとついつい楽しくなってしまったでござるよ。うひゃっひゃっひゃ♪」

ハイン爺「靴がずぶ濡れのままじゃのぉ。」
ラカまき「しっかり乾かさないと雨シミになったりカビるかもよ。」
ディンケもん「時すでにおそし、今日履く前の状態がこれでござる。」

スチールにサビが。

雨染みが。

ディンケもん「手入れを怠ってしまったでござるよ。」
リッ姫「カビじゃなさそうね。」
ラカまき「これくらいなら、まだ何とでもなるよ。」
ハイン爺「面倒くさがって手入れをサボっておると今度はホントに大変なことになるぞ!」
ディンケもん「心得ておるでござる。」

つづく

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〜ディンケもんの革靴ブログ〜

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