#148足目 早すぎる夏の到来!パラブーツ第1号♪

paraboot

久しぶりのワクワク感♪

ディンケもん「ただいまでござる。取りに行ってきたでござるよ。」
ハイン爺「もうショップに届いてたのか?早かったのぉ。」
リッ姫「去年買えなかったアレでしょ。わざわざショップまで注文しに行った甲斐があったわね。」
ハイン爺「どれ、ワシが『開封の儀』をしてやろう。」
ディンケもん「拙者はもうショップで履いて堪能してきたので頼むでござる。」
ハイン爺「では。始めるぞ!」

ハイン爺「深い緑の箱はディンケもんカラーじゃな!」
ディンケもん「黒縞の入ったダークグリーンの紙袋と箱にうっとりするでござる。」
リッ姫「ホント奇麗な色味ね。見ていて飽きないわ。」

ハイン爺「ではオープンじゃ!」

リッ姫「保存袋もグリーン系かと思いきや、グレーなのね。」
ハイン爺「このグレーもかっこいいではないか!やるではないかパラブーツよ。では袋からちょい見せじゃ。」


ハイン爺「このメッシュ状に編まれた靴は・・・。



そう、ラフィアじゃあー。」

どーん!

ハイン爺「前も横も後ろも裏も堪能するのじゃ!」

リッ姫「うん。かわいいわね。ホントに夏を感じさせてくれるわね!」
ハイン爺「麦わら帽子と合わせたら最高じゃな!」
ディンケもん「そうでござろ!そーれっ。ナツ・ナツ・ナツ・ナツ・ココナぁーッツ♪」
ハイン爺「「アーイ・アイ・アイ・アイ・アイランドぉ♪いやっほぉー!」

リッ姫「いいわねー。むーぎわらのぉー♪」
ハイン爺「ぼおしのきーみがー♪じゃ。わっはっはっは。楽しいのー!」
ディンケもん「ゆれた・まり〜ごーるどで、ごーざーるー♪あーっはっはっはー。」

つづく

コメント