#102足目 新靴&新キャラ登場!ハインリッヒディンケラッカー

Heinrich Dinkelacker Unique

オックスブラッドお披露目&ラカマキ登場

茶番はつづく

ピンポーン

ハイン爺「ややっ!もしかして帰ってきおったか?」
ラカマキ「ご隠居様、リッ姫、お久しぶりでございます。」
ハイン爺「おおー。ラカマキか、久しぶりじゃ。」
ラカマキ「100投稿超え、おめでとうございます。土産の『ありあけのハーバー』と『崎陽軒のシウマイ』でございます。」
ハイン爺「ごくりっ!これはかたじけない。」
リッ姫「お久しぶ・・、とりゃーー。」
ラカマキ「ヒュッ、ドロン。」
リッ姫「さすがね。ラカマキ。腕は落ちてないわね。」
ラカマキ「警戒していましたからね。ココココッ。ところでディンケもんは?」
ハイン爺「かくかくしかじかでのぉ・・・。」
ラカマキ「そうですか。せっかく来たのに残念です。」
リッ姫「集合写真に入っていない方々からお祝いの花が届いているわ。」
ハイン爺「どれどれ」

背番号3 ガジ谷(隆幸)くん
背番号62 J.M.ウェスコバー(エドウィン)くん
背番号10 ジョン・ろ柱(恭孝)くん
背番号23 オールディン(タイラー)くん
(*あまりにも下らなくてすみません。)

リッ姫「横浜ディーエヌケー・ベイスターズの選手たちじゃない!すごいわね。」

ハイン爺「ラカマキよ。折角じゃ、革靴でも磨いてみたらどうじゃ!」
ラカマキ「私は普段タビや下駄ですよ。でもやってみますか。」
ハイン爺「そなたは器用じゃ。これとこれとこれを使ってやってみよ!」
ラカマキ「では。サッサ、ぬりぬり、ふきふき。うぉぉぉ。呪文「キガミツクキガミツク」どりゃー。」
リッ姫「出たわね。『靴磨き』を逆から読む、よくあるパターンの呪文。」
ハイン爺「おお、良いではないか。」

ハイン爺「ツォップナートまで水分&栄養補給をしてくれるとはさすがラカマキじゃ。」
ラカマキ「たいしたことありませんよ。ココココ。」
リッ姫「それにしてもオックスブラッドはいつ買ったのかしら?」
ハイン爺「そういえば何時ぞや、値上がるー。と言って騒いでおったぞ。」
リッ姫「オイルドヌバック購入のすぐ後ね。でもいい色じゃない。」
ハイン爺「詳しくはいづれやつが戻って来てからじゃ。」
リッ姫・ラカマキ「そう(です)ね。」

つづく。

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