#100足目 コレクション集結!ハインリッヒディンケラッカー

Heinrich Dinkelacker Unique

未だ返事は来ず。

【リッ姫・ハイン爺劇場】

ピンポーン

ハイン爺「おお、リッ姫!よく来てくれた。」
リッ姫「(クラッカーで)「パーッン!」。おめでとう爺、100投稿目ね!」
ハイン爺「いやー嬉しいわい。ディンケもんを支えてきた自負があるからのぉ。すべてはワシのおかけじゃ。ふぉっふぉっふぉ。」
リッ姫「ところでディンケもんの様子は?」
ハイン爺「ダメじゃ。未だにうなされておる。」
リッ姫「そう。残念ね。「祝#100足目」なのに。」
ハイン爺「しかたあるまい。ワシらでディンケもんが集めた靴をお披露目して祝うのじゃ!」

ハイン爺「どーんじゃ。アポロを入れ忘れたがまあよいか。」
リッ姫「やっぱりBudaが多いわね。4足もあるわ・・。」
ハイン爺「ツォップナートにやられとったからのぉ。」


リッ姫「このRioでハインリッヒディンケラッカーをデビューしたのよね。」

ハイン爺「そうじゃ。首藤殿のブログを見て買いに行ったものじゃ。」
リッ姫「影響受けやすいからしょうがないわね。」


ハイン爺「シングルモンクのルツェルンはストラップがゴムなのを知らずに買っとたしの。」
リッ姫「エメラルドグリーンはディンケもんのやる気を引き出したのよね。」


ハイン爺「そうじゃ。このエメラルドグリーンを買ってやつはブログを始めたのじゃ。本当に買って良かったぞ。しかし履きたいが履くに履けないジレンマに陥っておるようじゃ。」
リッ姫「1足しかないものね。それにしても5足がユニークで買ったものね。」
ハイン爺「そうじゃ。ディンケもんを苦しめておる疑惑のホールカットをもう一度見てみるか。」

リッ姫「確かに左右で違うわね。メールの返事は来ないんでしょ。」
ハイン爺「そうじゃ。2度目を一昨日送ったから月曜日には見てくれるかもしれぬ。」
リッ姫「甘いわね、爺。もう筋は通したわ。インスタにポストしましょう。コレクションと一緒にホールカットをのせて「Help me !」できっと気づいてくれるわよ。」
ハイン爺「たしかにそうじゃの。これだけハインリッヒディンケラッカーを愛しておるのじゃ。やってみるか!」
リッ姫「フィレンツェはもう一足あることだし比較して撮ってみたらどう?」
ハイン爺「おお!いいアイデアじゃな。」

ハイン爺「こんな感じじゃ。」

リッ姫「上の写真は分かり易いわ。けどアンティークカーフのフィレンツェもよくみると若干違うわね。許せる範囲だけど・・・。」
ハイン爺「確かにテキトーなのかもしれぬな。」
リッ姫「では早速インスタにポストしましょう!」

つづきは如何に!?

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