#52足目 インスタのストーリーズでシェアされると嬉しい話。

Heinrich Dinkelacker Unique

コメントまでいただいて感謝!

【ディンケもん・ハイン爺劇場】

Dもん「ふふっ。へへっ」
ハイン爺「どうした?妙な笑みを浮かべて何か気色悪いぞ。」
Dもん「これを見るでござるよ。」

引用元:heinrichdinkelacker_unique

ハイン爺「おおっ。シェアされたのじゃな!」
Dもん「初めてのことでうれしいでござる。」
ハイン爺「今まで何度かユニークで買った靴をポストしておったがスルーされていたからのぉ。」
Dもん「そうでござる。」
ハイン爺「まあ、いつもの気まぐれじゃと思うがの。」
Dもん「・・・たしかに。」
ハイン爺「ためしに持ってるユニークを交代で連投したらどうじゃ。面白いと思うがの?」
Dもん「毎日毎日シェアされるでござるな。困るでござるよ。えへへ。『えっ?このカッコいい靴はディンケもんさんのですか?センスありますね。師匠と呼ばせて下さい。』ふふっ『まあこれくらいどうってことないでござるよ。シルバーのはもっとカッコいいでござるよ。それとこっちは・・・・ぶつぶつ・・・。」
ハイン爺「独り言でなにやらニタニタしておる。暑さでやられたか・・・・。かわいそうにのぉ。」

つづく。

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